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傘止め

カメラに傘を取り付け、雨や直射日光からカメラを守ります。

カメラの三脚に取り付ける傘の止め金具

撮影の際、ファインダーより光が入らないようにします。

ユニーク発明・考案品

ドライヤー受け

改造ハンド蒸気コテ

洗い桶を流し台に改造

 当方では営業用上気アイロンを使用しております。小型のボイラーでお湯を沸かし、その蒸気をアイロンに通して使用しておりますが、その際余った蒸気を外に排出しております。

 多くのクリーニング店でも同様に外に捨てています。

 その余った蒸気は完全な蒸留水のため、そのまま捨ててしまうのはもったいない話です。そこでその蒸留水を回収する装置を考えたものです。

 現在、回収した蒸留水は仕事で有効に使用しております。蒸留水には不純物が無いため、家庭用蒸気アイロン等に使用すれば目詰まりを起こしません。仕事用では染料の溶解液として、又しみぬきをする際の用水として使用しており、なくてはならない存在となっています。

回転看板

周囲に透明のビニール袋を取り付ければ江戸川区ではオリズルランの越冬ができました。

ファインダー隠し

蒸留水回収装置

一眼レフカメラで、リモコン使用で連写する際、カメラのファインダーより光が入り、露出がくるってしまうのを防止する器具です。
出来るだけ簡素で使い勝手を良くする事を中心に工夫しました。

 この回転看板はボールのオイル抜き機の下の回転部分を利用して作ったものです。

 ボールのオイル抜きは2ケ月か3ケ月に一度のもので、毎日使うものでは有りません。そこで回転部の上に看板を乗せる事を考え、写真の看板が出来ました。

 夜になると看板が見えなくなってしまいますので、看板の中に照明が欲しくなり、回転している看板の中に電気系統を入れるのに苦労しました。

ボールサウナ

ビニール傘簡易温室

 ボウルサウナとはボーリングのボールに沁み込んだレーンの
オイルを取り除く装置です。
 
 ボールがオイルを吸ってしまうと、ボールがすべってしまい思うような曲りをしなくなってしまいます。

 そこで2ケ月に一度位ボウルに沁み込んだオイルを抜く必要が有ります。
 
 本機は庫内を100度〜130度に暖め、ボールにトイレットペーパーを幾重にも巻いて袋に入れ、ボールの破裂を避けるためボールをゆつくり回転させ、ボールの表面に出て来たオイルをトイレットペーパーに吸収させる装置です。

 一回のオイルを抜く時間は約2時間で、20cc〜30ccのオイルを取り除く事が出来ます。

 オイル抜きをしたボールは切れが良くなりピンを倒す確率が高まります。

この灰皿は元々期限の切れた消火器です。空になった
消火器の底があまりにも、綺麗だったので改造しました。

自転車のカゴに空き缶を取り付けたものです。

変身灰皿

ポイ捨てごめん

ユニーク発明品

カメラの上部に取り付けます。

ピント合わせの際は横向きにします。