

| マスコミ登場歴 | |
| テレビ出演 |
平成18年5月31日(水)日テレこと日本テレビ4チャンネルみのもんたさんの 「おもいッきりテレビ」で冒頭に紹介されているみのカメラに出演しました。 生放送で古い変色した難解なしみの除去と、しみの除去に伴い地色が損傷した部分の補正作業を披露しました。 |
| タウン雑誌で 紹介される |
平成17年7月5日発行「京成バスFun Boarding」コノセン!コノヒト!コノシゴト!と言うタイトルで私共が詳しく紹介されました。 |
| テレビ出演 |
平成17年4月15日(金曜日)AM9:00よりテレビ東京(12チャンネル)総合司会者 辻よしのりさん・アシスタント倉野麻里アナウンサー・ふっくんこと布川敏和さん・女優白石まるみさん担当の「朝は楽しく!」と言う番組内に生出演しました。 |
| 雑誌で紹介される |
平成16年9月1日発売の世界文化社、家庭画報特選「続きものに強くなる」と言う雑誌の209ページに私共が紹介されております。 |
| ラジオ生中継 |
平成16年8月26日(木)AM10:28よりTBSラジオ「毒蝮三太夫のミュージックプレゼント」と言う番組が当しみぬき池田補正所より生中継されました。 |
| テレビ出演 |
平成16年6月26日(土曜日)AM9:30分より放映された日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」京成沿線、旅人は清水章吾さんで当しみぬき池田補正所が紹介されました。 |
| 10年以上経過した古い変色じみを除去した後の補正技術に大変な反響をいただき、多くの専門店で断られたが諦めきれない品物の依頼が有り、80%以上その要望にる応える事が出来ております。 | |


| 私共では、しみ抜きした後も着物を末永くご愛用頂くため、使用する溶剤や薬品を厳選し、汚れ洗いから、染み抜き仕上げに至る迄一貫して自家で行っております。 他店で断られた品や、10年以上経過した古いしみでも布地が弱っていない限り80%以上の品が綺麗になっております。 諦める前に先ずお電話でお気軽にご相談下さい。 |
しみぬき池田補正所 着物の染み抜きに関するご相談はなんなりとお申し付け下さい しみ抜き池田補正所 染みぬき池田補正所 染み抜き池田補正所 shiminuki-ikedahoseijyo シミヌキ池田補正所 志み抜き池田補正所 着物のしみ 着物の染み 着物の汚れ 着物の手入れ 和服の手入れ 着物のクリーニング 和服のクリーニング 着物 振袖 羽織 長襦袢 道行きコート お宮参り のしめ 被布 七五三 祝い着 和服 呉服 帯 名古屋帯 綴れ帯 絹織物 絹繊維 繊維製品 東京都江戸川区南小岩3−23−5 電話・FAX03−3672−4328

| 着物(絹繊維)は非常にデリケートで繊細な繊維です。しみや汚れを除去する際は、繊維や薬品の性質を良く知った上で、使用する溶剤や薬品を厳選し、作業方法も一つの方法だけでは無く、作業手順に従って、様々な技術を駆使しなくてはなりません。
特に古いしみや厄介なしみの除去には相当の手間がかかりますので、あまり携わらないお店が大半でが、私共では常にお客様より喜んで頂ける仕事をモットーとしておりますので、きっと皆様のご要望にお応えする事が出来ると思います。 着物以外でも高級ブランドの洋服やネクタイ・ハンドバック等のしみ抜きも承っております。但し皮製品は扱っておりません。、 |
| 営 業 案 内 |
| 私共は、着物のしみや汚れを落とすのが専門で、関連業務(染め替え・お仕立て・ 紋入れ・洗い張り等の悉皆業務及び呉服の販売)は、一切行っておりません。 |
| どちらでお買い求めの品でもお気軽にご相談下さい。 |
| 着物美人をより美しく応援している「しみぬき」専門工房です。 |
| 営業時間 ・ AM 9:00 〜 PM 7:00 定 休 日 ・ 日曜日・祭日・第二・第四土曜日 |
| しみ抜きに関するお問い合わせは営業時間内にお電話でお問い合わせ下さい。 |
| 業者歓迎 確かな技術の提供でお店の信頼拡大を! |
| 染物店・呉服店・クリーニング店・貸し衣裳店・ホテル・飲食店様等も是非ご相談下さい。 |

染色補正とは簡単に言いますと、着物を専門とした染み抜き(しみぬき)業を言います。
染 色 補 正 と は


染色補正の起源は、約300年前の、第114代御門天皇の御代に有ると言われ、当時御所、宮家出入の商人が、御用品の染織物を一手に引き受け調達して、それらの品々は何れも高級高価な物であるため、その製作過程に多大の注意が払われ、検品の際に染色の汚れやしみ等の欠点がある品々は、吾々先祖である調整係が手入れを施し、完成品として上納したと伝えられています。その後次第に染屋、問屋、呉服商からの依頼を受け汚染箇所を手入れするところから、お手入司とよばれ、これが染色補正(しみぬき)業の始まりと言われているそうです。
私共は先達が残した優れた技術を基本に、次々と出現する新しい繊維や薬品・染色方法及びしみや汚れに正しく対処するため、現在も尚 関連業務(洗い張り・染替え・仕立て・販売)は一切行わず、染み抜き(しみぬき)一筋で営業している今時貴重な存在のしみぬき店です。
| ※ | このホームページの用紙設定は、用紙サイズはA4で、余白の部分は上・右・左共に5ミリ、下は14ミリで設定しております。地図等を上手に印刷できないお客様は、AltキーとUキーを同時に押し、印刷プレビューから、印刷設定の余白の部分の数字を上記の通り入力してOKをクリックして下さい。 |
| ※ | 染みの抜き方に関するご質問はご遠慮下さい。 |
| ※ | このホームページの内容及び画像の無断転用・転載は固くお断りします。 |
〒133-0056
東京都江戸川区南小岩3−23−5
電話・FAX03−3672−4328
しみぬき工房池田補正所
しみぬきと言う言葉は一つですが、文字にすると
しみぬき・しみ抜き・染みぬき・染み抜き・浸みぬき・浸み抜き・志みぬき・志み抜き・シミヌキ・
と様々ですが、私共ではひらがなの「しみぬき」を主として使用しております。
店主プライベートHP
大切なお着物のお手入れは、親子で公の場で立証した確かな技術の私共にお任せ下さい。
親子共々公の場で立証した賞状です
| 公の場で立証した確かな技術を駆使し、一枚一枚一番適した処理を行っております。 私共はごまかしは嫌いです。手間暇をかけ、自分が満足出来る仕事を提供し、お客様に喜んで頂いております。 左の写真は模様の中の変色汚点を除去した後の補正作業です。 |